22年9月1日

サンプル・ワークショップ2022『起こす』開催のお知らせ

22年8月15日

舞台「イミグレ怪談」に出演いたします

岡崎藝術座「イミグレ怪談」に出演いたします。

【キャスト】上門みき、大村わたる、松井周
【作・演出】神里雄大

◆沖縄公演 初演
2022年10月28日〜10月30日
会場:那覇文化芸術劇場なはーと 小劇場

◆東京公演
2022年12月15日〜12月19日
会場:東京芸術劇場 シアターイースト

◆京都公演
2023年 1月28日〜1月29日
会場:ロームシアター京都 ノースホール

チケット情報・各公演の詳細はこちらをご覧ください。

助成:公益財団法人セゾン文化財団
製作:岡崎藝術座
共同製作:那覇文化芸術劇場なはーと

22年2月28日

2022年8月、KAATにて松井周・演出の新作公演決定!


KAATキッズプログラム2022『さいごの1つ前』

作・演出:松井周
出演:白石加代子、久保井研、薬丸翔、湯川ひな
2022年8月 @KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオ

PERFORMANCE 22年2月15日

〈松井周の標本室〉 『遊び場的ワークショップ集』標本空間vol.2

22年2月14日

彩の国さいたま芸術劇場 ジャンル・クロスⅡ 近藤良平×松井周「導かれるように間違う」の作を担当します

彩の国さいたま芸術劇場、2022年度ラインナップジャンル・クロスⅡ 近藤良平×松井周「導かれるように間違う」の作を松井周が担当いたします。

2022年7月8日(金)〜18日(日)に上演予定です。詳しくはこちらをご覧ください。

22年1月28日

スタディ・グループ『松井周の標本室』3期募集のご案内

22年1月15日

舞台「もはやしずか」に声の出演をいたします

アミューズ 『もはやしずか』に、松井周が声の出演をいたします。

作・演出:加藤拓也

出演: 橋本淳 黒木華 / 藤谷理子 天野はな 上田遥 / 平原テツ 安達祐実
声の出演:松井周

公演期間:2022年4月2日(土)~17日(日)

劇場:シアタートラム

主催・企画・製作:株式会社アミューズ

OTHERS 21年12月1日

第12回 せんがわ劇場 演劇コンクール 専門審査員を努めます

東京・調布市せんがわ劇場が行っている、「次世代の舞台芸術活動者育成支援プログラム」の出発点と位置づけられているせんがわ劇場 演劇コンクールの専門審査委員の1人を松井周が努めます。
応募期間は12月3日まで。詳細はこちらをご覧ください。

21年9月20日

松井周 脚本「地下室」韓国上演のお知らせ

松井周脚本の「地下室」が韓国で上演されました。

劇団ビルグッタ『地下室』
作:松井 周
2021年9月24日~26日(5ステージ)
会場:旅行者劇場

21年8月11日

〈松井周の標本室〉回遊型展示 標本空間vol.1 『無選別標本集』

21年6月25日

サンプル・ワークショップ2021『ほり出す。』開催のお知らせ

21年3月5日

松井周 脚本「神の末っ子アネモネ」韓国上演のお知らせ

2020年にF/Tにてオンライン配信された「神の末っ子アネモネ」が韓国で上演されます。

「神の末っ子アネモネ」
作:松井 周
演出:キム・ジョン
@ キョンギアートセンター 大劇場 (韓国)
2021.03.06.(Sat) – 03.10(Wed)
開演時間:平日 8pm / 週末 4pm

◇公演情報(韓国語)はこちら
◇F/T20「神の末っ子アネモネ」松井周×キム・ジョン対談はこちらから!

21年3月1日

スタディ・グループ『松井周の標本室』2期募集のご案内

21年2月26日

【2021.02.26追記あり】【ご報告】
松井周の標本室 回遊型展示「セルフサービス」
キャスティングについての大切なご報告

2020年8月28日に上演する公演「セルフサービス」のキャスティングにおいて、大切なご報告がございます。
詳しくはこちらをご覧ください。

「セルフサービス」公演詳細はこちらをご覧ください。

(2021.02.26)有限会社quinadaからのご報告を追記致しました。

20年9月19日

<標本室 路地#2> 松井周×柄本明 「今本当に欲しい体験とは何か?」

「松井周の標本室*」のオフラインイベント第二弾は、俳優・演出家の柄本明さんをお迎えしたトークショーです!
柄本さんの取り組みをお伺いしながら、私たちが今本当に欲しい体験とは何か?コミュニティや劇団活動における表現とは何か?を探っていきます。

*松井周の標本室については、こちらをご覧ください。

<標本室 路地#2> 松井周×柄本明
「今本当に欲しい体験とは何か?」

■開催日
2020年10月4日(土)13:30~
オンライン開催 無料
※インターネット環境があれば、PC・スマートフォンどちらからでもご参加頂けます。
※視聴用のURLは、 4月4日(土)12時までにこちらより公開致します 。
※無料開催ではございますが、サポートしていただけますと、松井・スタッフ一同喜びます…!


■コンテンツ
・「標本室」というスタディ・グループについて
・劇作家・演出家:三浦直之とは何者か?
・最近の劇作家としての、演出家としての悩み
・理想の劇作家・演出家像とは?あるいは、作品づくりの理想的な環境とは?
・質疑応答

■ゲスト プロフィール
三浦直之 Miura Naoyuki
ロロ主宰/劇作家/演出家/
10月29日生まれ宮城県出身
2009年、日本大学藝術学部演劇学科劇作コース在学中に、処女作 『家族のこと、その他たくさんのこと』が王子小劇場「筆に覚えあり戯曲募集」に史上初入選。 同年、主宰としてロロを立ち上げ、全作品の脚本・演出を担当する。 自身の摂取してきた様々なカルチャーへの純粋な思いをパッチワークのように紡ぎ合わせ、様々な「出会い」 の瞬間を物語化している。2015年より、高校生に捧げる「いつ高シリーズ」を始動。高校演劇のルールにのっとった60分の連作群像劇を上演し、戯曲の無料公開、高校生以下観劇・戯曲使用 無料など、高校演劇の活性化を目指す。そのほか脚本提供、歌詞提供、ワークショップ講師など、演劇の枠にとらわれず幅広く活動中。
2016年『ハンサムな大悟』第60回岸田國士戯曲賞最終候補作品ノミネート。